2005年10月02日

知恵と勇気と仲間たちと。

幻想水滸伝Wをクリアして、ラプソディアに突入。
続編なんだから当たり前なのだが、見覚えのあるキャラクター出まくりで
「うわ〜!うわ〜!(喜)」と大喜びしてます。
元々RPGよりもSRPGの方が好きなので、楽しくってしょうがありません。
でも、なかなかAランクが出せないよぅ‥‥。
何かコツがあるのかもしれませんけど、まだ手探りです。うむぅ、難しい。

レオナルド・ダ・ヴィンチのレスター手稿を見てきました。
見たからといって読めるわけでもなく、読めたところでそう簡単に理解できるわけもないのに、結構たくさん人が来場していて驚きました。(自分も含む)
手稿そのものよりも、ダ・ヴィンチという人の経歴やら人生やらを垣間見れて、そこが面白かったです。
波乱万丈な人生だったのだろうなぁ。この人が主人公の小説とか、読みたいですわ。面白そう。
売店に小説『ダ・ヴィンチ・コード』が売ってたんですけど、これはダ・ヴィンチに直接関係がある話なのかしら?
映画版にポール・ベタニーさんが出るらしいので、公開前までに原作を読もうかと思っているのですが‥‥。
早く文庫化してほしいです。

父恋DVDを入手。さっそく、副音声を確認。
成志さんが、ちゃんと話題を振ったり芝居の内容について細かい指摘をしていたり、と藪先輩のキャラとはかけ離れた“きちんとした人”だったので、ちょっと意外でした。
演じた役と本人が違う‥‥と言えば、しっかり者の次女役の菊池さんは実は“うっかり者”だったそうです。
そして、その菊池さんと堺さんは本当の兄弟のように仲が良かったらしい‥‥。
いいですねぇ、楽しげで。
副音声を聞きながらだったけれど、お父さんとさおりちゃんの別れのシーンは泣きそうになしました。
あとで、きちんと鑑賞することにします。

ここ数日は、時間があれば幻水Wをやっていたので、頭がボ〜っとすることが多かったです。
これからは、ラプソディア漬けの日々ですわい。サクッと一回目のクリアを目指すぞぅ。
アンダルクとセネカの保護者コンビがかわいくてしょうがありません。
でも、“ぼっちゃんとグレミオ”状態になるんじゃないかと今から気が気じゃありません。
まぁ、まだ序盤なので‥‥。アンダルク、無事にエンディングを迎えてね‥‥。
posted by ベス at 18:31| ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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