2004年08月07日

ちょんまげストーリー

TVnaviの山南さんのちょんまげ姿を見ていたら、唐突に蘇った会津の記憶。
もったいないので、書いておく。

*****

かつらを付けたことによって演技が変わるか?」という問いに
あんまり激しく表情を動かすと、額の継ぎ目がパッカリ開いてしまう
勘太郎さんは、あまり気にしたことはない様子。
でも、1時間ぐらい前から準備して、継ぎ目を消さないといけないので、月代のある役はそこが大変‥‥と。

では、山本さんは?

あの人は、楽ですよ!
よく遅く来ます。30分ぐらい前に来て、ヒョイって(かつらを)被って終わり

その後、「じゃあ、普段とあまり変わらないんですね〜」という話になると、堺さんがふと思い出したように

だって、この間、あの格好で外に出てましたよ

これは勘太郎さんも知らなかったらしく、司会のお姉さんと一緒にびっくり。

渋谷のNHKの近くのスターバックスに行ったらしいです。
本人曰く、「全然、ダイジョウブでしたよ」と。

じゃあ、お二人も‥‥
イヤイヤ‥‥
僕らは無理ですよ!(笑)

そんな堺さんも局内の食堂にはようやく慣れ、衣装のままで出入りできるように‥‥

みんな、あの格好で普通にカレー食べたりしているんですよ
堺さんは寿司多いですよね?
寿司多いね!
posted by ベス at 10:09| ☁| Comment(0) | 会津若松の旅(2004/7/28) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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