2005年12月11日

新シルクロード(第10集)

ああ。見ました。全体的には「へぇ〜‥‥」っていう感じでしたけれども。
10年後ぐらいに西安がどうなったか見てみたいと思いましたね。

慣れというのは恐ろしいもので、予告映像で散々見た所為か、堺さんが“アノ格好”でウロウロしているのを見てもさほど違和感は感じなかったんですが、大学の講義を聴いてる学生たちの最後列に紛れているのを発見した時には「ぅひえぇっ!」と声が出そうになりました。
あと、パソコンに向かっているのを見たときも、手元が気になって肩に力が入っちゃいましたよ。

堺さん自身は西安での撮影時にはノープランだったらしいですが、ちゃんとしたナレーションがつくとそれに則した表情に見えるから不思議ですよね。
「ああ、この人は死んだのか‥‥」とセンチメンタルな気持ちになってしまいました。
いや、堺さんは死んでないですけどね。

うむ。ま、よかったかな。詩とかを嬉しそうに暗唱する様がステキでしたから。

次は、Cazですか?
19日って、なんか変なタイミングだなぁ‥‥。
何のネタなんでしょうね?
posted by ベス at 23:40| ☀| Comment(0) | TV/ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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